住所ガイド
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Address Line 1・2
一般にLine 1は道路名と建物番号、Line 2は棟・部屋番号や階に使います。ただし提出先の説明が優先であり、韓国法に定めた国際共通の欄名ではありません。
各欄に入れるもの
| 入力欄 | 例 | 確認点 |
|---|---|---|
| Line 1 | 22, Yeongdong-daero | 道路名と建物番号を維持 |
| Line 2 | Building 101, Unit 1203 | 実際の棟・部屋番号 |
| 階 | Floor 7 / 7F | 部屋番号と分ける |
| 地下階 | Basement 2 / B2 | 許可される略語を確認 |
公式住所が22, Yeongdong-daero, Gangnam-gu, Seoulなら、構造化結果と欄の定義が合う場合にCityとStateを分けます。行政区域の欄がなければ、公式住所全体を残し地域を省略しないでください。
Line 2がない場合
提出先の例と文字制限に従い、詳細と道路名住所を明確な区切りで1行にする場合があります。詳細がなくLine 2が任意なら空欄にできます。Apartment/Suite/Unit専用欄があればそちらを優先します。
入力前後の確認
大韓民国を選ぶと欄の構成が変わることがあります。City、State、Postal Codeの重複や欠落を確認し、保存後の自動補完で住所が変更・切断されていないか読み直してください。
略語はどれが正しいですか?
Building/Unit、Dong/Ho、APT、#は比較用の補助表記です。提出先の例を優先します。韓国の公式資料は住所要素を説明するもので、世界共通のLine 1・2形式を定めるものではありません。
公式資料
提出先の最新の案内も確認してください。韓国の公式資料は住所そのものの基準であり、すべての海外フォームの配置を定めるものではありません。